夏までに痩せる行動

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

夏がもうすぐ近づいてきましたね!

残りの期間で夏までに痩せる行動をお伝えしていきます。

1 お水を飲む(1日2Lを目標に)

2 湯船に浸かる(熱すぎない温度で)

3 野菜から食べる

4 5000歩を目標に歩く

5 お菓子を1日1つにする(間食を減らす)

無理せずにできることからやってみましょう♪

ANRI

夏までにダイエットを成功させるコツ

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

今回は夏までにダイエットを成功させるにはどのようなコツを押さえればいいのか、

4つご紹介していきます。

1身体を冷やさない

身体が冷えると基礎代謝が低下し太りやすくなるため、冷たい飲食物の過剰摂取はなるべく避けましょう。

2血行をよくする

痩せやすい身体にするには湯船に浸かったりストレッチをすることで血流を促進させます。

3筋肉量を増やす

筋肉量が増えると基礎代謝が高まり痩せやすくなるので筋トレを心がけるようにしましょう。

4食事管理を行う

身体の冷えを防止することが大切です!

夏野菜やスイカ、マンゴーは身体を冷やすためダイエット中の摂取はなるべく避けるようにしましょう。

AI

運動の種類

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

有酸素運動、無酸素運動の違いについてお伝えしていきます。

体脂肪燃焼をしてくれる「有酸素運動」

有酸素運動とは、運動負荷が比較的軽い動作を持続して行う運動のこと。

代表的な有酸素運動は、ジョギング、ウォーキング、水泳などになります。

有酸素運動の特徴は、筋肉を動かすのに必要なエネルギー(ATP)を得るのに有酸素性エネルギー代謝を用いています。

人は運動をする際にATPを大量に利用して筋肉を収縮させますが、その運動が瞬発力を要する運動なのか、持久力を要する運動なのかでATPの供給経路が異なってきます。

ジョギングのような有酸素運動に分類される運動は瞬発力よりも持久力が必要となります。

ATPを素早く生成できるATP-CP系や解糖系ではなく、エネルギー供給量が大きい有酸素系という代謝経路でATPを生成していきます。

この代謝の過程では酸素を必要とするので、こうした運動を「有酸素運動」といいます。

ANRI

ダイエット中の食事における工夫

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

今日から始められる簡単な食事の工夫をご紹介!

【1.よく噛んで食べる】

食べ物を咀嚼すると口内の刺激が脳に伝わり神経ヒスタミンという物資が分泌され

満腹が得られるため、よく噛むことで食べ過ぎを防ぐことができます。

【2.最初に野菜を食べる】

野菜に含まれている食物繊維は、血糖値の上昇を緩やかにしてくれるはたらきがあります。

食事に野菜を取り入れ野菜から食べるように心がけましょう。

【3.空腹の時は無理せず間食をとる】

少しでも体重を落としたいダイエット中でも無理せず間食をとるようにしましょう。

そしてダイエット中はカロリーや栄養素を意識して選ぶようにしましょう。

この3つを意識しながら今日から一緒に頑張っていきましょう!! AI

女性に人気!キックボクシング

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

キックボクシングでは、ウエイトトレーニングで特定の部位に高負荷をかけるトレーニングではない為、全体的にしなやかな体作りをすることができます。

プラス人気の理由は、ストレス発散になる・楽しく運動することができるというのが人気の理由といえるでしょう。

キックボクシングは、楽しく無理なく続けることができるので運動が苦手な方も長続きしやすいといえます。

パンチとキックで足や腕だけを使うイメージを持たれている方もいるかもしれませんが、腰や背中、お尻など体の全身を使うトレーニングになっていますので、バランスよく筋肉をつけることができるのもメリットです。

ANRI


運動後の食事と摂取するタイミング

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

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運動後の食事について迷うことはありませんか?

運動直後は筋肉に血液がまわり消化機能が低下します。

運動後30分~1時間程、身体を落ち着かせてから

バランスの良い食事を運動後1~2時間後には摂ることをお勧めします。

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【運動後に摂ってほしい5大栄養素】

◎タンパク質

 →筋肉をつくる主な栄養素。運動で傷ついた筋肉を回復する役割があります。

◎炭水化物(糖質と食物繊維)

 →疲れた身体に必要なエネルギー源です。

◎脂質

 →効率の良いエネルギー源になる他、筋肉の外側を包む細胞膜の元になります。

◎ビタミン

 →筋トレで受けた体のストレスを軽減します。

◎ミネラル(カルシウムやマグネシウム)

 →筋肉の収縮に関わり、不足すると筋肉が痙攣を引き起こす場合があります。

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[プロテインを飲むタイミング]

筋肉アップしたい場合は、運動後45分以内がゴールデンタイムです!

このタイミングに摂取すると、筋肉へ送られるアミノ酸が通常の3倍までになります。

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//食事を少しでも良いので意識して、効率良く筋肉アップしましょう//

AKI

キックボクシング消費カロリー

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

キックボクシングは、全身を使う有酸素運動と無酸素運動ができる運動です。

個人差はありますが、1時間あたりの消費カロリーは500~800カロリーを消費するといわれています。

他の運動に比べて脂肪燃焼効果も断然高いといえます。

パンチでは、腕や背中、お腹周りの引き締めに効果があり、キックでは美脚効果ヒップアップ効果が得られます。

キックボクシングは全ての動作で捻る動きがあるのでお腹や腰回りのシェイプアップ効果、基礎代謝の向上、腸内運動の活発化などの効果があります。

健康的で程よく引き締まった体を手に入れるには、食事制限だけではなく生活の中にエクササイズを取り入れることで引き締まったボディーを手に入れることができるでしょう。

ANRI

乾燥肌に良い食べ物②

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

乾燥肌を改善するために必要な栄養素について詳しくお話していきます。

○タンパク質

タンパク質は、髪や肌、爪、筋肉、内蔵など体を作るもととなる栄養素です。

肌のハリや弾力を保つコラーゲンを生み出す役割を担っています。

不足すると体力や免疫力が低下するだけではなく肌、爪、髪の状態が悪くなってしまいます。。

○脂質

体を動かすエネルギー源で細胞膜の主成分です。

不足すると肌や髪が乾燥するので美容には欠かせない成分の一つです。

○炭水化物

主成分は食物繊維と糖質です。

糖質は体や脳細胞を働かせるために必要な栄養素で気持ちを安定させるホルモンであるセロトニンの原料になるのと新陳代謝を促進する作用もあります。

ただし過剰に摂取すると糖尿病、シミ、シワ、くすみ、たるみなどの原因になるので注意が必要です。

○ビタミン

ビタミンは、栄養素の吸収や代謝に関わる栄養素です。

全13種のビタミンのなかでも、「ビタミンACE(エース)」と呼ばれる3つは、体の老化を進める「活性酸素」の働きを抑える抗酸化作用があります。

この3つのビタミンACEを同時に摂ることで効果が高まります。

Aは、肌を正常に保って潤いを保ちます。

Cは、肌のハリや潤いを保ちシミやシワを防ぎます。

Eは、血流を促し、細胞の老化を防ぐ効果があります。

○ミネラル

ミネラルは、カルシウム・鉄・亜鉛・ナトリウムなど体の維持に必要な栄養素です。

カルシウムは、骨や歯、健康な肌を作り鉄は血行をよくします。

亜鉛は、肌のターンオーバーを促進するなどそれぞれの栄養素が重要な役割を担っています。

○食物繊維

食物繊維は、便通を良くして腸内環境を整える他に糖質の吸収を抑えてくれたり乳酸菌を活性化させたりする効果もあります。

果物や海藻類に含まれる水溶性食物繊維と根菜や豆類に含まれるものは不溶性食物繊維の2種類があります。

両方をバランスよく摂取することで効果が促進されます。

ANRI

乾燥肌に良い食べ物①

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

乾燥肌の改善には、正しいスキンケアと食べ物や睡眠など体の内側から対策することが必要です。

高額な化粧品を揃えても睡眠不足や運動不足、偏った食事や肌に良くない食べ物を口にすることが習慣化していると肌の新陳代謝が乱れて美肌から遠のいてしまいます。

腸内環境を整えると肌のターンオーバーが正常化して、肌の水分量が上がります。

炭水化物や脂質を極端に減らすと健康なお肌を作るための栄養が不足して肌荒れや乾燥肌に繋がります。

身体に必要な栄養素は、大きく分けてタンパク質・脂質・炭水化物・ビタミン・ミネラル・食物繊維の6つに分けられます。

身体に吸収される栄養の量は決まっていますので、一度に大量に摂取しても効果は変わりません。

毎日色々な食べ物を少しづつ食べて身体に必要な栄養素をバランスよく摂ることが大切です。

次回はより詳しくご説明していきたいと思います。

ANRI

美容と健康に良い食べ物②

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

美容と健康に良い食べ物紹介します。

1イソフラボン

大豆イソフラボンは、女性ホルモンに似た働きがあるといわれており肌の調子を整えて若々しい肌をサポートしてくれます。

肌の弾力を保つコラーゲンを増やして、ハリを保つのに役立ちます。

細胞の新陳代謝を高めてくれるので、肌のターンオーバーが促進されて保湿力もアップします。

2食物繊維

食物繊維には水溶性と不溶性の2種類があります。

どちらも体内には吸収されないので厳密には栄養素とはいえません。

しかし美容と健康に大きな効果が期待できます。

腸内環境も改善されて、便秘予防となるのは有名です。

また食後の血糖値の上昇を抑える効果もあるのでダイエットに重要な役割も果たしてくれます。

ANRI