どこから太る?

こんにちは。キックボクシングフィットネスジム[福岡]のベルサナ天神です。

今回は、代表的な炭水化物の太らない量について紹介していきます。

太る原因は、炭水化物ではなく脂質です。

糖質は肝臓と筋肉に貯蔵され、エネルギーとなります。貯蔵を超える量を食べた時に脂肪に変わります。

どれくらい貯蔵されると思いますか?

肝臓で貯蔵できる糖質量は、女性で約65g、男性で約75g、最大で100gと言われています。

筋肉は人それぞれ変わってます。筋肉が多い人が太りづらい理由の1つです。

では、炭水化物の太らない量を紹介していきます。

○食パン

2枚(合わせる具材には注意です)

最短で痩せたい方は1枚にしましょう。

○米

女性:160g    男性:180g

160gはお茶碗1杯分、おにぎり1個半くらいです。

○さつまいも

調理前180g、調理後150gがおすすめです。

○もち

女性:2個 男性:3個

以上4つを摂取する時の注意点として食間6時間は空けましょう!

食べすぎには気をつけて健康的に美しくなりましょう。

NODOKA

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「キックボクシングに興味はあるけれど、40代から始めるのは遅いかな?」「運動から何年も離れているけれど、私にもできる?」そんなふうに、新しい運動を始めることを迷っていませんか?福岡市でキックボクシングを探している女性の中にも、40代になってから「そろそろ身体を動かしたい」「何か新しいことを始めたい」と感じている方はいると思います。キックボクシングは、若い人や経験者だけのものではありません。大切なのは、昔のように動けるかどうかではなく、**今の自分の身体に合わせて、楽しみながら運動を始めること**です。今回は、運動が久しぶりな40代女性がキックボクシングを始めるときに知っておきたいことをご紹介します。1.40代になると「身体を動かしたい」と思う理由も変わってきます20代、30代の頃は、体型や見た目をきっかけに運動を始めたことがある方もいるかもしれません。40代になると、それだけではなく、「以前より身体を動かす機会が減った」「仕事や家事が中心で、自分の時間が少なくなった」「これからも元気に動ける身体でいたい」「何か夢中になれる運動を見つけたい」と感じることもあります。もちろん、身体を引き締めたいという気持ちがあっても大丈夫です。ただ、体重の数字だけではなく、**身体を動かしやすくなった、運動する時間が楽しみになった**という変化も大切にしてほしいと思っています。2.昔の自分と比べなくても大丈夫です久しぶりに身体を動かすと、「昔はもっと動けたのに」「思っていたより身体が硬い」と感じることがあります。でも、何年も前と今では、生活リズムも身体の状態も違います。キックボクシングを始めるときに、以前の自分と同じように動ける必要はありません。まずは構えてみる。パンチを出してみる。身体をひねってキックをしてみる。一つひとつの動きを確かめながら、今の自分がどのように身体を動かせるのかを知るところから始めてみましょう。3.キックボクシングには「動けた!」という楽しさがありますキックボクシングでは、パンチやキックを組み合わせながら身体を動かします。最初は、「右?左?」「次はどの動きだったかな?」と迷うこともあります。でも、少しずつ動きがつながってくると、「今のパンチ、気持ちよく打てた」「キックまで続けられた」という瞬間が出てきます。ただ同じ運動を繰り返すだけではなく、動きを覚えながら身体を使うところもキックボクシングの面白さです。目の前のパンチやキックに集中している間は、仕事や家事など日常のことから少し離れて、身体を動かすことそのものを楽しめます。4.40代だからこそ「自分のための40分」を40代は、仕事や家庭などで忙しく、自分のことを後回しにしやすい年代でもあります。だからこそ、週の中に少しでも、「今日は自分のために身体を動かす」という時間をつくってみてはいかがでしょうか。ベルサナ天神店では、40分間のキックボクシングフィットネスを行っています。その時間は、パンチやキック、音楽に集中する時間。長時間運動しなければならないと考えるのではなく、限られた時間の中で身体をしっかり動かし、気持ちを切り替える。そんな過ごし方もベルサナでは大切にしています。5.「もう40代」ではなく「40代から始めてみる」新しいことに興味を持っても、「この年齢から始めてもいいのかな」と思ってしまうことがあります。でも、運動を始めるタイミングは人それぞれです。40代から初めてキックボクシングに触れてもいい。新しい趣味として始めてもいい。健康的に身体を動かす習慣をつくるために始めてもいい。目的は一つでなくて大丈夫です。「やってみたい」と思ったときが、新しい一歩を踏み出すきっかけになります。福岡市で女性専用キックボクシングを探している方へベルサナ天神店は、福岡市で女性がキックボクシングを楽しめる女性専用フィットネスジムです。女性専用の環境や半暗闇のスタジオ、音楽の中で身体を動かす40分など、女性が自分のために運動する時間を楽しめる環境づくりを大切にしています。目指しているのは、ただ体重を減らすことだけではありません。キックボクシングを楽しみながら身体を動かし、健康的に、自分らしい美しさを大切にしていくこと。それがベルサナの考える身体づくりです。「40代からでも大丈夫かな?」「運動が久しぶりだから不安」という方も、まずはベルサナ天神店がどんな女性専用キックボクシングジムなのか、知るところから始めてみてください。福岡市でキックボクシングを始めるなら、自分が「ここなら楽しく続けられそう」と思える場所を見つけることも大切です。ベルサナで、自分のために身体を動かす新しい時間を始めてみませんか?

2026/10/28

キックボクシングは週1回でもいい?忙しい女性が無理なく続ける考え方

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2026/10/22

初めてのキックボクシング|女性の服装・持ち物は?ベルサナへ行く前の準備

「キックボクシングをやってみたいけれど、何を着て行けばいいの?」「専用のウェアや道具をそろえないといけない?」初めてキックボクシングジムへ行くときは、トレーニング内容だけでなく、服装や持ち物も気になりますよね。福岡市でキックボクシングを始めてみたい女性の中には、「準備するものが分からなくて、まだ体験に行けていない」という方もいるかもしれません。最初から本格的なトレーニングウェアをそろえる必要はありません。今回は、ベルサナ天神店へ来る前に知っておきたい、服装や持ち物、準備のポイントをご紹介します。1.服装は「動きやすい」が一番ですキックボクシングでは、パンチだけでなく、脚を上げたり、身体をひねったりしながら全身を動かします。そのため、服装は見た目よりも「身体を動かしやすいこと」を優先しましょう。Tシャツやスポーツウェア、レギンス、ハーフパンツなど、普段運動するときに着るような服装で大丈夫です。特にパンツは、キックをするときに脚を動かしやすいものがおすすめです。反対に、デニムなど伸びにくい素材や、動いたときに気になりやすい服装は避けた方が身体を動かしやすくなります。「キックボクシング用のウェアを買わないと」と考えなくても、まずは手持ちの動きやすい服から始めてみてください。2.汗をかいても気にならない服装がおすすめキックボクシングは、パンチやキックを繰り返しながら全身を動かす運動です。動いているうちに身体が温まり、汗をかくこともあります。そのため、汗をかいても動きにくくなりにくい素材や、着替えやすい服装を選んでおくと安心です。人によって汗の量は違うので、「たくさん汗をかかないと意味がない」と考える必要はありません。大切なのは、自分が気持ちよく身体を動かせることです。3.タオルと飲み物を準備しておきましょう身体を動かすときに忘れたくないのが、水分です。トレーニング中も、自分のタイミングでこまめに水分を取ることを意識しましょう。汗を拭くためのタオルもあると便利です。持ち物をたくさん用意するよりも、まずは- 動きやすい服装- タオル- 飲み物といった、基本的な準備をしておけば安心です。「何を持って行けばいいか分からないから不安」と考えすぎず、気軽に準備してくださいね。4.髪が長い方はまとめておくと動きやすいですパンチやキックで身体を動かしていると、髪が顔にかかって気になることがあります。髪が長い方は、ヘアゴムなどでまとめておくとトレーニングに集中しやすくなります。激しく動くこともあるため、アクセサリー類も、動いているときに気にならないよう必要に応じて外しておくと安心です。ちょっとした準備ですが、身体を動かしやすい状態をつくっておくと、キックボクシングそのものを楽しみやすくなります。5.最初から「キックボクサーらしい格好」でなくて大丈夫初めてジムへ行くと、「周りの人はみんなおしゃれなスポーツウェアなのでは?」「自分だけ普通のTシャツだったら浮かないかな?」と心配する方もいるかもしれません。でも、一番大切なのは服装を格好よくそろえることではなく、身体を動かすことです。キックボクシングを続けて、「もう少し動きやすいウェアが欲しい」「お気に入りのウェアで通いたい」と思ったときに、少しずつ選んでいくのも楽しみのひとつです。最初から完璧に準備しなくても大丈夫です。準備ができたら、まずはベルサナで身体を動かしてみませんか?初めてのキックボクシングは、「何を着る?」「何を持って行く?」と考えている時間が、一番緊張するかもしれません。でも、必要な準備はそれほど難しくありません。動きやすい服装で、タオルや飲み物を用意したら、あとは実際に身体を動かしてみてください。ベルサナ天神店は、福岡市で女性がキックボクシングを楽しめる女性専用フィットネスジムです。「キックボクシングに興味はあるけれど、まだ一歩を踏み出せていない」そんな方も、難しく考えすぎず、まずは体験から始めてみませんか?自分らしい服装で、気軽にキックボクシングを楽しんでみてください。

2026/10/15

キックボクシングではどこを使う?パンチ・キックで全身を動かす理由

「キックボクシングって、腕と脚をたくさん使う運動ですよね?」そう思っている方も多いかもしれません。もちろんパンチでは腕、キックでは脚を使いますが、実際にはそれだけではありません。身体をひねる、軸を保つ、足を踏み込む、バランスを取るなど、さまざまな動きが組み合わさるため、**キックボクシングは全身を使って身体を動かす運動**です。福岡市でキックボクシングを始めてみたい女性の中にも、「運動不足を解消したい」「身体をしっかり動かしたい」という方は多いと思います。今回は、パンチやキックをするときに身体のどこを使っているのか、初心者の方にも分かりやすくご紹介します。1.パンチは腕だけで打つわけではありませんパンチを見ると、腕を前に伸ばしているように見えます。しかし、腕だけで強く打とうとすると、身体に余計な力が入りやすくなります。パンチをするときは、足で身体を支えながら、肩や背中、腰まわりを使って身体をひねります。つまり、腕を動かしながらも、上半身から下半身までが連動しています。最初は「腕だけで打っていた」という方も、少しずつフォームが分かってくると、身体全体を使ってパンチを出す感覚がつかみやすくなります。2.キックでは脚だけでなく、お腹やお尻も使いますキックでは脚を大きく動かすため、太ももやふくらはぎを使っているイメージが強いと思います。ですが、実際には脚を上げるだけではありません。身体を支える側の脚でバランスを取り、腰を回しながらキックを出すため、お腹まわりやお尻、体幹も使います。キックをしたときに身体がぐらつくのは、初心者の方なら珍しいことではありません。少しずつ身体の軸を意識しながら動いていくことで、キックのフォームも安定しやすくなります。3.構えているだけでも下半身を使っていますキックボクシングでは、パンチやキックをしている時間だけ身体を使っているわけではありません。基本の構えでは、すぐに動けるように膝を軽く曲げ、足元でバランスを取りながら動きます。前後や左右に動いたり、踏み込んだり、元の位置に戻ったりするため、下半身も常に働いています。見た目以上に全身を使うので、「腕だけの運動だと思っていた」「思ったより脚も使うんですね」と感じる方もいるかもしれません。4.体幹を使うと動きが安定しやすくなりますパンチやキックをするときに大切なのが、身体の中心部分です。身体をひねったり、片脚でバランスを取ったりするときには、腹部や背中などが姿勢を支えています。体幹がうまく使えるようになると、パンチやキックをしたときに身体がぶれにくくなり、動きもつながりやすくなります。だからといって、最初から体幹が強くなければキックボクシングができないわけではありません。実際に身体を動かしながら、少しずつ使い方を覚えていけば大丈夫です。5.「鍛えなきゃ」より、全身を動かす楽しさを全身運動と聞くと、「かなりきつそう」「体力がないと難しそう」と感じる方もいるかもしれません。でも、最初から大きな動きや強いパンチ・キックをする必要はありません。ベルサナ天神店では、キックボクシングの動きを楽しみながら、身体を動かすことを大切にしています。「今日はパンチのときに身体をひねれた」「キックをしたときに前よりふらつかなかった」そんな小さな変化を楽しみながら続けていきましょう。全身を使うキックボクシングを体験してみませんか?キックボクシングは、腕や脚だけではなく、肩、背中、お腹、腰まわり、お尻、下半身など、身体全体を使って動きます。だからこそ、ただ同じ動きを繰り返すだけではなく、身体の使い方そのものを楽しめるのも魅力です。ベルサナ天神店は、福岡市で女性がキックボクシングを楽しめる女性専用フィットネスジムです。「運動不足が気になる」「全身をしっかり動かしたい」「キックボクシングを一度やってみたい」そんな方は、まずは実際にパンチやキックを体験してみてください。身体を動かす楽しさを感じながら、自分らしいペースで続けていきましょう。

2026/10/08