ベルサナ天神店で得られるメリット!キックボクシングでお腹痩せを実現

キックボクシングは全身を使ったエクササイズとして知られていますが、その中でも特に「お腹痩せ」に効果的です。

今回は、キックボクシングがどのようにお腹周りにアプローチするのか、そしてベルサナ天神店でどのようなサポートが受けられるかをご紹介します。  

*お腹痩せに効果的なキックボクシングの動き *

キックボクシングでは、パンチやキックを打つ際に自然と腰をひねる動作が入ります。この動きが、腹筋を使いながら全身をバランスよく鍛えるのに最適です。

具体的には以下の筋肉が鍛えられます:  

●腹直筋: お腹の前面に位置し、ウエストラインを引き締める筋肉。

● 腹斜筋: 脇腹にある筋肉で、くびれを作るために重要。 

●腸腰筋: 背骨から骨盤、太ももの内側にかけてつながる筋肉で、体幹を支える役割を果たします。 

キックボクシングでは、特に高く上げた脚でのミドルキックや、パンチの際の上体のひねりが腹筋に効きます。ミドルキックは体幹を使うため、バランスを取るのが難しく、腹筋がしっかり働きます。また、パンチを打つ際には、腕だけでなく上体をひねることで腹筋を鍛え、ウエストを引き締める効果があります。

 

*ベルサナ天神店での特別なサポート*

 ベルサナ天神店では、キックボクシング初心者から経験者まで幅広く対応しています。

●女性スタッフによる丁寧な指導: お腹を引き締めるための正しいフォームを、女性トレーナーが一緒に確認しながら指導します。これにより、効率的にトレーニングを進めることができます。 

●楽しく続けられる環境: ベルサナ天神店のスタッフは、楽しい雰囲気を大切にしており、楽しくトレーニングを続けられるようサポートします。

【 まとめ 】

キックボクシングは、全身を使いながら特にお腹周りの引き締めに効果的です。ベルサナ天神店では、プロフェッショナルな女性スタッフのサポートのもと、楽しく効果的なトレーニングが可能です。ぜひ、体験してみてください。

参考になった 0
新着ブログ

お酒とうまく付き合うには?

こんにちは!キックボクシングフィットネスジムのベルサナ天神店です。ダイエット中でもお酒がやめられない方も多くいらっしゃると思います💧でも我慢が一番の敵なのでお酒とうまく付き合っていく方法を紹介します!!<賢いお酒の選び方>糖質やカロリーが低いお酒を選ぶことが基本です。👍️おすすめのお酒(蒸留酒)→ハイボール、焼酎、ウイスキー、ジン、ウォッカなど。これらは糖質がほとんど含まれず、カロリーも比較的抑えられます。割る際は、無糖の炭酸水や、水、お茶などにしましょう!❌️避けるべきお酒(醸造酒、甘いカクテル)→ビール、日本酒、梅酒、甘いカクテルなどは、糖質やカロリーが高めなため、なるべく避けるか、量を控えめにしましょう!<太りにくい飲み方のコツ>飲み方を工夫することで、体重増加を防ぐことができます!・適量を守る:飲み過ぎはダイエットの妨げになります。飲む量をコントロールしましょう。・休肝日を設ける:週に1~2日はお酒を飲まない「休肝日」を作り、体を休ませる。・チェイサーを活用:お酒と同量以上の水を飲むことで、アルコール濃度を下げ、満腹感を得て飲み過ぎを           防ぐ。<賢いおつまみ選び>・高タンパク、低脂質:枝豆、冷奴、焼き鳥(塩)、刺し身など高タンパク、低脂質を心がけるだけで           お酒の罪悪感も消え、カロリーも抑えられます。・食物繊維:海藻サラダやきのこ類をお酒と一緒に食べることは健康的にも大事です。・避けるべきおつまみ:唐揚げ、フライドポテト、ピザ、パスタ、ラーメン(糖質×脂質の組み合わせ)<飲酒後のケア>・締めは控える:飲酒後は満腹中枢が麻痺しやすいため、ラーメンやご飯物は我慢しましょう。どうしても        欲しい場合は味噌汁などを選びましょう。・翌日調節する:飲みすぎた翌日は水を多くのみ、軽めの食事や運動(ウオーキングなど)でリセットするこのようにお酒を無理して我慢してストレスを溜めるより、これらの方法で賢く付き合うことで、ダイエットを長続きさせることができます。運動と併用して無理せずダイエット頑張りましょう!!

2026/02/06

キックボクシングで猫背解消

こんにちは!キックボクシングフィットネスジムのベルサナ天神店です。意識していても猫背になってしまう、、そんな方はキックボクシングで痩せながら姿勢も改善していきましょう!◎まずキックボクシングは、体幹強化、肩甲骨周りの柔軟性向上、背中や肩の筋肉活性化により猫背解消に効果的です。パンチやキック動作で全身を連動させ、体幹を使うことで、自然と姿勢が改善され、肩こりや腰痛の緩和、呼吸が深まるなどの効果も期待でき、強く打とうとすることでさらに姿勢が良くなる好循環が生まれます。【キックボクシングが猫背に聞く理由】・体幹の強化:パンチやキックは腕や足だけでなく、体の軸(体幹)を使って力を伝えるため、自然と体幹       がきたえられ、姿勢が安定します。・肩甲骨周りの柔軟性アップ:パンチ動作で肩甲骨が大きく動かされ、凝り固まった背中がほぐれ、可動域              が広がります。・背中、肩の筋肉の活性化:広背筋や三角筋など、姿勢維持に必要な背中や肩の筋肉が使われ、強化             されます。・股関節の可動域向上:キック動作で股関節が大きく動かされ、骨盤周りの筋肉も活性化し、骨盤の歪み           改善にも繋がります。・正しい姿勢がパフォーマンス向上に:強いパンチやキックを打つには良い姿勢が必要なため、体が自然と                  正しい姿勢を覚えていきます。このようにキックボクシングで得られる効果はダイエットだけではありません。一つ一つ丁寧に意識し、大きく体を動かすことで自然と姿勢が矯正されます。ベルサナでもいろんな悩みを持たれる方がいらっしゃいますが、キックボクシングを通して一人ひとりに合った教え方をしていくので、一緒に頑張りましょう!

2026/02/01

筋トレが苦手でもキックボクシングで見た目が変わる理由

こんにちは!キックボクシングフィットネスジムのベルサナ天神店です。筋トレって痩せるけど一人だとなかなかできないし、続かない、、そんな方はキックボクシングだと見た目が随分と変わって見えるのはなぜか紹介します!1.全身の筋肉を使う有酸素運動である:パンチやキックの動作は、腕・脚・体幹など全身の筋肉を                   連動させて使います。これにより、一般的な筋トレのように                   特定の部位だけ鍛えるのではなく、体全体の筋肉がバランス良く                   引き締まります。また、有酸素運動の要素が強いため、体が                   シャープに見えます。2.高い消費カロリーと脂肪減少効果:キックボクシングは運動強度が非常に高く、多くのカロリーを                  消費します。筋トレだけでは難しい大幅なカロリー消費と脂肪                  の減少が見込めるため、見た目の変化(特に体脂肪率に低下)                  が早く現れやすいです。3.体幹とインナーマッスルが鍛えられる:パンチやキックを打つ際のフォーム維持やバランス維持には、                    体幹やインナーマッスルが不可欠です。これらの筋肉は、                    姿勢を良くし、お腹周りを引き締める効果がある。4.楽しみながら継続・ストレス発散:ミットやサンドバックに思いっきりキックやパンチを打ち込むこと                   で高いストレス解消効果が得られます。筋トレのように我慢の運動                   ではなく達成感や爽快感があるため、飽きずに長続きしやすいですこのようにキックボクシングは筋トレとは異なる効果があり、1人ではなかなか始められない、続けられない方におすすめです!!みなさんもベルサナで楽しく、運動、ストレス発散しましょう☺                                             MAI

2026/01/30

体脂肪の減らし方

こんにちは!キックボクシングフィットネスジムのベルサナ天神店です。今回はダイエットで一番重要と言っても過言ではない体脂肪の減らし方について紹介します。女性の体脂肪の減らし方は大きく分けて3つに分かれています。1.食事・バランス良く摂る:3食きちんと食べ、肉・魚・野菜・海藻・きのこ類など品目を多く、          多様な食材を取り入れましょう!・たんぱく質を意識:筋肉量を維持し基礎代謝を上げるため、豆・卵・肉・魚などで          タンパク質をしっかり摂る・食物繊維をプラス:野菜や海藻類を先に食べる「ベジファースト」で血糖値の急上昇を抑え、          吸収を穏やかにする。・ゆっくり食べる:早食いは食べ過ぎにつながるため、よく噛んでゆっくり食べる。・夜食は控える:夜は脂肪を蓄えやすいので、夜食は避けるか、高タンパク・低脂質なものに!2.運動のポイント・筋トレと有酸素運動を組み合わせる:筋トレで筋肉をつけて基礎代謝を上げ、脂肪分解を促す                  成長ホルモン分泌を促し、その後に有酸素運動                 (ウォーキング、ジョギング、キックボクシングなど)                  を行うと効率的・有酸素運動は20分以上:脂肪が優先的にエネルギーとして使われやすくなるため、20分以上続ける            のがおすすめです。・「少し息が弾む程度」:会話ができるくらいの運動強度(心拍数40~60%程度)が脂肪燃焼に            適している。3.生活習慣のポイント・質の良い睡眠:規則正しい睡眠習慣はエネルギーバランスを整える。・ストレスを溜めない:ストレスはリバウンドの原因にもなるため、自分なりの解消方法を見つける。・無理な食事制限はしない:栄養失調やリバウンドを防ぐため、バランスの取れた食事を心がけ、             ゆっくりと体脂肪を減らす(1週間に体重の0.5~1%減が目安)大きく3つに分けて紹介しましたが、ご自身に合った方法を見つけることが大切になってくるので無理せず健康的に頑張りましょう!

2026/01/23